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よろず日報

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高須クリニック院長カッコよすぎ!鳥取被災地に早速多額の資金援助 対応の素早さにネットが称賛!

高須クリニックと言えば、テレビコマーシャルでも知られた整形クリニックです。

そこの院長さんがまた変わっているらしく、これまでにも色々と世間を賑わせて来たお人です。

今回は、昨日起こった鳥取地震の被災地に、早速多額の援助金を用意しているとして話題になっています。

 

 

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高須院長の被災地支援は、何も今回に始まったわけではありません。

彼のあまりにイケメンな対応に、ネットでは称賛の声が上がっています。

 

 

これぞツイッターの正しい使い方

 

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吊し上げ、いじめ、誹謗中傷に使われることが多いツイッターですが、高須院長は他とはちょっと違います。

震度6弱の地震により、かなりのダメージを被った被災地へ、早速愛の手を差し伸べた高須克弥氏。

そのあまりの対応の速さに、ネット民からは驚きと称賛の声が上がりました。

 

これは院長が発信したツイートから分かったことで、彼にしてみれば「さも日常の出来事」といった感があります。

中には、売名行為だなんだのと難癖をつける人もいるのでしょうが、困ったときにはもらって嬉しい支援の手です。

多くの人が、同じように手を差し伸べたいところですが、苦しい台所事情ではそう簡単にも行きません。

 

1000円や10000円ならまだしも、少しまとまったお金ともなると、躊躇するのが世の常です。

そこへ来るとこの院長さんの行動は、イケメン過ぎて頭が下がります。

まるで、大勢の人の声を代弁してくれているかのようで、ありがたくって目尻が熱くなるってもんです(ちょっと褒め過ぎか?)。

 

ツイッターの正しい使い方を教わったような気がします(個人の主観です。文句は聞きません)。

 

 

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その額なんと一億円!

 

もはや宝くじの当選金額です。

邪な私は、「整形外科医って儲かるのな~」くらいにしか思いませんが、実際にこの額を作ろうとすれば並大抵のことではございません。

10万円を持っていて、そのうちの1万円を寄付するのとはわけが違います。

 

たとえ10億円の資産があっても、1億を寄付に使うのは相当でしょう。

これこそ、その人間の器が知れるというものです。

顔の好き嫌いこそはあれ、高須院長は当代きってのイケメンと思します。

 

 

 

 

 終わりに

 

たまに突拍子もない発言をして世間を騒がせることはあっても、この方は終始一貫して正義を貫いておられるようです。

これだけ褒めたので、何か貰えそうな気がしますが(無理無理)、それにしても寛大な心の持ち主です。

彼を批判するのは自由ですが、そんな人には「口を出す前に出すものを出しなさい!」と言いたいところです。

 

金が全てではないと言いながら、その金が無ければ被災地の復興はあり得ません。

金、金、金と、まるでカネゴンのように復唱しますが、「地獄の沙汰も金次第!」などとも申します。

さしずめ現代では、「金と心は使い用」といったところでしょうか。

 

高須院長の心意気にあやかって、少しは明るい日本の未来を、みんなで作って行こうじゃありませんか。

 

 

明るい記事と言えば、こんなこともありました。

yorozunippou.hatenablog.com