よろず日報

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慶応大学レイプ事件の主犯者特定!余罪あり!地に落ちた慶大生!

慶応大学レイプ事件で、その主犯となる男の身元が特定されました。

男子学生の二人が女子学生をレイプする様子を、この男がビデオに撮っていた模様です。

なお、主犯の男は在日韓国人と言われています。

 

 

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既に多くの新聞や雑誌が取り上げており、ネットでは毎日がこのウワサで持ち切りです。

名門大学の一サークルが起こした事件は、学内全体の信用をも落としているようです。

 

 

自分の手は汚さずに

 

週刊文春によれば、主犯の男は、慶応大学「広告学研究会」日吉キャンパスの責任者ということです。

この男の指示で、今回のレイプ事件は起きたと見られます。

自身の手は汚さずに、後輩を使って女性を暴行させるとは、なんとも卑劣極まりない男です。

 

先日放送された、フジテレビの「Mr.サンデー」では、この男に当てたメールが公開されており、既に氏名は特定されていました。

男はと名乗る韓国人で、両親共に韓国人だそうです。

この事実が公開されるやネットでは、韓国人留学制度の見直しや、受験を廃止する声が上がっています。

 

女生徒をレイプした二人が、「宗」の命令で行ったのかは明らかではありませんが、少なくともその指示は出したと考えられます。

それに、慶大関係者によると、今回の事件は氷山の一角でしかなく、これまでにも類似した出来事は文面では語れないくらいに起こされていたようです。

では、その一部を見てみましょう。

 

 

問題のサークルは、1922年創立で「サークルの草分け」ともいわれる広告学研究会(以下、広研)。元フジテレビの中野美奈子(36)や元TBSの青木裕子(33)ら人気女子アナを多数輩出した「ミス慶応コンテスト」の企画団体でもある。卒業生の一人は、その実態をこう暴露する。

「年々メンバーが変わっても犯罪手法は受け継がれる。基本は女の子をナンパしてみんなで犯すというだけ。他大学と比べ、慶応は圧倒的にその手法が手慣れていることで有名。代表格の3大ヤリサーのうち2つはテニスとダンス系サークルですが、広研は芸能界やメディアとつながりがあるのをウリに女の子の関心を誘ってます」

 3年前のベストセラー「ビリギャル」の女性も広研メンバーで「広研から有名になった人は無数にいる」という。

 

 

 この男が、当該の主犯である韓国人だと言われています。

 

 

余罪はまだまだある?

 

集団で女性をレイプするのは、あたかもこのサークルの伝統となっていたようです。

これはもはや学生とは言えず、愚連隊か犯罪組織の所業です。

こんな、犯罪が蔓延るサークルを放任している大学側は、今回の事件に関しても見て見ぬふりをしていた考察が大きくなります。

 

 

 上の写真が、かつて福沢諭吉が想像した学び舎に集う学徒でしょうか。どう見ても、チンピラか三下ヤクザです。

 

 

なぜなら、事件は他にもあり、余罪は跡を絶たないからです。

では、その余罪について見てみます。

 

 

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卒業生は“余罪”についても「6年前の学園祭で開催したAKB48のライブでは、広研の連中が入場チケットを牛耳って、最前列の一部を占拠。AKBメンバーに性器をチラ見せしながら『生でやらせろよ!』とかヤジを飛ばしたんです。このときはAKBファンの学生が激怒し、大学側に抗議したんですが、大学は今回と同様『確認できない』で終わらせました」と明かした。

 

 

このサークルがあることで、大学側には何らかのメリットがあるとも考えられます。

たとえば、サークルの利益の一部が大学側に供与されていたのかもしれません。

いずれにせよ、大学側が調査をしたとは言っても形式的な聴取をしたに過ぎず、端からサークルを糾弾しようとしていないのは明らかです。

 

それが証拠に、サークルは解散しても、また同じメンバーにより新たなサークルが作れます。

大学側が把握していないとしても、彼らの犯罪行為を放置していたことに変わりはありません。

大学側に責任が無いなどとは、口が曲がっても言えないはずです。

 

 

終わりに

 

今回のレイプ犯が逮捕されるのは時間の問題としても、慶応大学もその責任を問われなければなりません。

学生間での犯罪が常習化していたことを考えると、大学の理念が根本的に間違っていたと考えられます。

司法も、いかに癒着があるとは言え、ここは当事者を厳罰に処すべきです。

 

偽証や隠蔽を行わず、一度全てを公にして、学内の清掃を行ってみても良いのではないでしょうか。

それでも学生の数が減ることはなく、寄付金が無くなるわけでもないでしょう。

とにかく、誰かが裁かれなければ、世間は納得しませんね。