読者です 読者をやめる 読者になる 読者になる

よろず日報

世界中のあらゆる出来事の中からトレンドになりそうでならない、でもニュースバリューのある面白そうな事を探してアップしています。

馬場ふみかのクビレに目が釘付け!プロポーションの美しさでは主役級!

グラビアを飾る女子は、毎年数千人に上ると言われていますが、その中でもYahooランキングに名前が載るのは極一部です。

ここの常連にでもなれば、それは明るい将来が待っています。

ゴシップやスキャンダラスな記事で載るのはご免でしょうが、読者を楽しませる内容なら、人気はうなぎ登りになるでしょう。

 

 

スポンサーリンク

 

 

 

普段はグラビアなど見もしませんが、それでもたまに、検索途中で目の端にかかる写真があります。

今回などは、目にした名前が馬場ふみかさんで、その娘を検索してみるとスゴイ写真がモニター上に浮かんでいました。

何がスゴイかと申しますと、馬場ふみかは遥か想像の斜め上を行く、鮮烈なるクビレ美人だったのです。

 

 

f:id:wwptalk:20161012001121j:plain

 

 

巨乳ばかりのグラビアアイドル

 

いつの頃からでしょうか、やけに胸ばかりを強調するようになったのは?

一昔前の日本女性と言えば、胸がなくて腰のクビレがなくて、足の短い人が多かったような気が、しないでもなかったりして(苦しいな)。

それが21世紀にもなれば、外人にも負けないほどのプロポーションを持つ娘が、わんさかと出るようになりました。

 

それでも、オートショーに出てくるレースクイーンなどは、化粧とヒールとコスチュームを剥ぎ取れば、ほぼ見掛け倒しが多いものです。

ところが、中には遺伝子レベルで他とは頭一つ抜きん出ているような女性がいるもので、それが今回ご紹介する馬場ふみかさんなのです。

モデルとグラビアをかけ合わせた「モグラ」と呼ばれる職業だそうですが、その肢体を見るや、久しぶりに鼓動が一つ早くなるのを覚えましたね。

 

ここ最近の傾向で、豊かな胸が持て囃されるのは分かります。

されど、女性の肉体的魅力は、何も巨乳だけには限りますまい。

高いヒールにジーパンを履いて、ジーニスト気取りでいる女もいるようですが、ケツが平らな女ほど男心を萎えさせるものはありません。

 

胸と、尻と、クビレの三拍子が揃ってこそ、男をその気にさせるプロポーションだと言えるのです。

胸もない、それでいてケツもない、クビレなんざどこにも見えないような女が、セクシーだなどとはおこがましい。

それこそ、中古のブランド品でも買ってなさい!

 

そこへ来ると馬場ふみかさんは、稀に見る三拍子が揃った美女なのでございます。

 

 

スポンサーリンク

 

 

 

あどけなさの残る21歳

 

未成年のグラビアは、いくら可愛くても見る気はしません。

たとえ発育がよろしくとも、大人の血を滾らせるにはまだ数年の余地があります。

そこでまた馬場ふみかさんですが、彼女は当年21歳、番茶も出花な年頃なのです。

 

バレエが得意だそうで、しなやかに伸びた手足は、この先も自由に踊っていて欲しい気がします。

まだ幼さの残る顔には、将来の目標を見据えたような綺麗な瞳が光っています。

今後もこの瞳が曇らないように、しっかりと育ててあげて欲しいものです。

 

 

クビレの魅力はシャキーラ以上?

 

世界的な歌姫と比べるのはいささか可哀想というものですが、ふみかさんのクビレはシャキーラさんにも負けてはいません。

むしろ、純正の日本人でありながら、あのクビレは天然記念物モノの価値アリです。

ハーフが勢いに乗る昨今ですが、個人的にはフルジャパニーズで行ってみたいと思います。

 

とにかく、その姿は一見の価値ありです。

今後は、腕のいい、才能を引き出せるカメラマンに撮ってもらえば、自然と上昇気流に乗るでしょう。

グラビアでの頂点を極めるのも、そう遠い日のことではなさそうです。

 

ただし、今後芸能界に残るなら、先ず演技の勉強だけは怠らずにやらなければなりません。

ビジュアルの世界は飽きも早く、どんな女性も長くは続きません。

愛人にしたいナンバーワンの例はあっても、数年もすれば忘れられます。

 

それよりも、厳しい演出家の側にいて、演技をしっかりと学ぶことです。

蜷川氏が亡くなったので、彼に代わる人物がいれば良いのですが。

芸能界で綺麗な女が生き残る手段は、演技の出来る役者になることしかありません。

 

まだまだ成長過程の馬場ふみかさんですが、今後の活躍に期待したいと思います。

 

 

 こちらも捨て難い! どちらを応援するか迷います。

yorozunippou.hatenablog.com