読者です 読者をやめる 読者になる 読者になる

よろず日報

世界中のあらゆる出来事の中からトレンドになりそうでならない、でもニュースバリューのある面白そうな事を探してアップしています。

「ゲスの極み乙女。」川谷に再び熱愛発覚!お相手はほのかりん19歳!

「ゲスの極み乙女。」のボーカル、川谷絵音さんに新しい恋人が出来たようです。

お相手は、NHK放送の人気番組、Eテレの「Rの法則」でレギュラーを務める若手タレントです。

GMBプロダクションに所属する彼女は、ほのかりんさん19歳。

これからが期待される、事務所待望のタレントだそうです。

 

 

スポンサーリンク

 

 

 

事務所公認?

 

ベッキーさんとの一件以来、事務所も何かと気を使うようです。

今回は、双方の事務所が交際を認めるコメントを出しており、下手に騒動になって仕事に支障を来すよりも、最初から不祥事の根は断っておくことにしたのでしょう。

なかなか先を読んだ行動ですが、はたして吉と出るのでしょうか?

 

ベッキーさんとの不倫交際に終止符が打たれてから、まだ一年と経たない早業です。

ただ、ほのかさんは、川谷さんが起こした騒動を十分理解しているのでしょうか。

GMBプロダクションは若手のタレントばかりを斡旋している芸能事務所ですが、芸能界のパワーゲームに押しつぶされなければいいのですが。

 

 

f:id:wwptalk:20160928194105j:plain

 ん~、どう見ても子供のような。

 

 

既に同棲中!

 

誰が誰と一緒に住もうが、それは本人同士のかってです。

とは申せ、未成年のタレントと27歳になる男性が、付き合いも僅かで同棲するとは、かなり思い切ったことをするものです。

それではなくとも、まだ既婚中にもかかわらず、不倫相手のベッキーさんを実家に招くくらいの人ですからね。

アーティスト特有のぶっ飛んだ意識がそうさせるのか、元来からの無節操なのか、普通では考えられない行動です。

 

話によると、ほのかさんは川谷さんのマンションに住んでいるらしく、9月24日にも二人だけで温泉旅行に出かけています。

普通なら、若い二人が手に手にとって、恋愛真っ最中と祝福されるところですが、川谷さんのこれまでの言動からすると、「いつまで続くの?」と疑問の声が上がりそうです。

ベッキーさんへの接近禁止命令でも出たのでしょうが、それにしても何ら責任を取っていないのが気になります。

 

ベッキーさんは未だ完全復帰は程遠いのに、当事者の彼が好き放題にしているのは釈然としませんね。

ファンでもなければ、その音楽性にも興味はないので、基本的には彼が何をしようが無頓着なのですが、ちょっとベッキーさんが気の毒に思えます。

勿論、ベッキーさんには糾弾されるだけの行いがあったのですが、百歩譲って見てみても、川谷さんはやはり下衆と言われる人間です。

 

 

スポンサーリンク

 

 

 

未成年がバーに?

 

二人の出会いは三軒茶屋のバーだということですが、そもそも未成年がアルコールを供給される場所に行くのは許されていましたっけ?

飲まなければいいというのではなく、そもそも飲酒する場所への立ち入りが許可されているのでしょうか?

日本の法令では、例え酒を出す店でも、未成年者が飲酒に及ばなければ罰則に値しませんし、保護者が同伴であれば許されます。

 

海外の場合(特にアメリカなど)では、飲食店以外の酒が供給される場所では、入場者は身分証明書の提示が求められます。

州法にもよりますが、21歳未満は入場出来ません。

日本の法律ではこの辺りの線引がされておらず、酒場での未成年による飲酒が横行しています。

 

ほのかさんが、この三軒茶屋のバー「P」に誰と行っていたのか、またはどのような状況にいたのかが気になるところです。

そして、川谷さんと一緒に飲酒をしたのかにも注意が払われます。

もし、彼女が飲酒をしていたなら、川谷さんはまたまたドツボを踏むことになるでしょう。

 

 

何がしたかったのでしょうか? バレるウソとは知りながら。

yorozunippou.hatenablog.com

 

 

 終わりに

 

「芸は身を助く」とは言いますが、川谷さんほど助けられている人も少ないでしょう。

あれほど存在感に乏しく、おまけに華奢な男性ですが、ミュージシャンの特権でしょうか、女性からはオーラを纏って見えるのでしょうね。

私も作曲か作詞でもして、彼の爪の垢でも煎じて飲んでみたいものです。

 

しかしながら、19歳とは言えまだ未成年の子供が相手なので、慎重に、真剣に交際してあげて欲しいものです。

ベッキーさんの場合は、社会的にも年齢的にも、既に習熟した女性でしたが、ほのかりんさんは違います。

それこそ、ガラスのティーンです。

 

彼女の将来に暗い影を投げかけないように、大切にしてあげて欲しいものです。