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よろず日報

世界中のあらゆる出来事の中からトレンドになりそうでならない、でもニュースバリューのある面白そうな事を探してアップしています。

安室奈美恵の息子はもう18歳!母は38にして未だに超カワイイ!

リオオリンピックで日本中がてんやわんやになっていた頃、1990年台に一世を風靡したある歌手が、渋谷の路上で若い男性と仲睦まじく歩く姿をスクープされました。

写真を撮られて週刊誌にまで載ったこの女性、誰かと思えば安室奈美恵さんでした。

またもやスキャンダルの渦に巻き込まれるのかとヒヤヒヤしましたが、一緒にいた男性は彼女のご子息でありました。

 

安室さんといえば、どこぞの病院の御曹司と結婚し、離婚しては親権を取られた過去があります(また取り返しましたが)

さぞ一人寂しく生きているのかと思えば、子供は立派に成長し、母の自慢の息子となっているようです。

それにしても、既に18歳になっているらしく、後ろ姿は凛々しい1人の男性に見えたとか(早いな~、もう18?)

 

 

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<引用元:http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20160826-00000017-pseven-ent>後ろから見ても安室奈美恵さんと思えてしまうから不思議です。

 

 

このニュースが週刊誌に掲載されるや、巷の母親達からは羨望の目が向けられたようです。

もっとも、「隣の芝は青く見える」のが世の習いってもので、彼女の人生を断片的にしか見ていないから羨ましく感じるのです。

日本を代表する歌姫は、愛する母を悲惨な事故で失っているのです(ここでは書かないので調べてね)

 

そもそも、「うちの息子は私となんか嫌がって歩いてもくれない」などとぬかす母がおかしいのですよ。

しっかりとその背中を見て育った子供は、例え母ちゃんが三段腹で、厚化粧の平安京エイリアンでも、感謝こそすれ嫌がることなどありません。

恥ずかしがるのは仕方なくても、母を蔑ろにする子供は、どこかで育て方を間違ったのでしょう。

 

高畑淳子さんの子息は間違いをしでかしましたが、けっして母を悲しませようと行ったのではなかったはずです。

むしろ、尊敬こそしていた母に対して、今では慚愧の念でいっぱいでしょうね。

もし、子供にも嫌がられる親ならば、それはその親に問題があるに違いありません(ま、その反対に、バカなガキも多いですが)

 

安室奈美恵さんの子息がお母さんと一緒に歩くのは、安室さんと歩きたいと思うからです。

子供にとっても自慢の母であり、頼れる存在であるからです。

それに、まだ38歳と若いですが、いつまでもかわらぬその容貌には瞳孔が開いたままになりそうです。

 

使える金は掃いて捨てるほどあるとはいえ、美貌を維持するのは大変です。

「素材が良いから劣化も遅い」などというのは真っ赤なウソで、日々意識しなければ加齢には勝てません。

そこが、巷の奥様連中とは異なる点かもしれませんな。

 

芸能人を褒めるのは嬉しくもないですが、羨ましがられる存在ではあって欲しいと思います。

でも、なんかムカつく自分が悲しい。

 

 

こちらもおススメです。

yorozunippou.hatenablog.com