よろず日報

世界中のあらゆる出来事の中からトレンドになりそうでならない、でもニュースバリューのある面白そうな事を探してアップしています。

アスリートも楽じゃない!競技には一生懸命でもこんなポーズは恥ずかしい!

イチロー選手の三千本安打が達成されると、まるで潮が引くようにニュースにならなくなりました。

体調管理は大変だし、怪我や病気は出来ないし、おまけに思ったほどには収入にもならないのがスポーツ選手です。

おまけに、ちょっとした瞬間をパパラッチされれば(盗撮ね)、弁解の余地もなく羞恥の目に晒されます。

 

今回は、そんなアスリート達の、とっても恥ずかしいシーンをまとめてみました。

普段はけっして見れない、そのユニークな姿をご覧下さい。

 

 

1. 引き裂かれたスイムスーツ

f:id:wwptalk:20160825224920j:plain

アメリカのスイマー、リッキー・べレンズ(Ricky Berens)選手です。

飛び込んだ瞬間に水着が破れてしまいました。

これを見て、余計に女性ファンが増えたそうです。

 

 

2. んっ、浣腸攻撃!?

f:id:wwptalk:20160825225302j:plain

元女子レスリングの浜口京子選手。

やっている方は必死なんです。

どこに手が入ろうと、そんなことは気にしてもいられません。

 

 

3. 華麗にポロリ!f:id:wwptalk:20160825225535j:plain

ウクライナの元フィギュアスケート・アイスダンスの選手、エカテリーナ・ルブレワ(Ekaterina Rubleva)さんです。

氷上を優雅に舞いますが、ちょっと力が入ったのでしょうか。

胸元から、豊かな胸がこぼれ出てしまいました。

 

 

4. ケツを晒してやる!

f:id:wwptalk:20160825230101j:plain

海の向こうでは、女子によるアメリカンフットボールがあります。

とは言っても、ランジェリー・ボールと呼ばれていて、半裸の女子によってプレーされます。

しかし、これがなかなか激しいらしく、男子のフットボール選手も顔負けのラフプレーが行われるそうです。

 

 

5. カイ~ノ

f:id:wwptalk:20160825230443j:plain

オーストラリアの女子プロテニス選手である、エレナ・ドキッチ(Jelena Dokic)さんです。

テニスよりも、私生活の方が有名なお人です。

かなり、人目を気にせず何でも行う人のようで、この時もコートに立っているのも忘れてしまったようですね。

 

 

6. キーン(金)!

f:id:wwptalk:20160825231053j:plain

リオオリンピックにも参加していた、ノルウェーのヘンリク・インゲブリグトセン(Henrik Ingebrigtsen)選手です。

男子1500メートルでは予選落ちでしたが、男らしさでは金メダルです。

それにしても、おかしなところが破れたものです。

 

 

7. もうちょっと足が長く見えるように

f:id:wwptalk:20160825231749j:plain

どこの選手かは分かりません。

女子の体操選手であるのは確かですが、何をしているのかは皆目見当も付きません。

見るからに可愛い娘ですが、この写真が出た時はどんな反応だったのでしょうか?

 

 

8. おっ、しゃがみ過ぎた!

f:id:wwptalk:20160825232511j:plain

イギリスのボブスレーチームです。

下着の跡が見えないように、Tバックを着用します。

それにしても、この後のチームは笑えて集中出来なかったのではないでしょうか。

 

 

9. もう少しだったのに(ラケットでボールを捉えるのにね)

f:id:wwptalk:20160825232856j:plain

アナ・イヴァノヴィック(Ana Ivanovic)さんも女子テニスプレーヤーです。

リオオリンピックでは、惜しくも初戦で敗れましたが、2008年度フランスオープンの覇者でした。

ファッションモデルもされているので、この手の写真くらいでは特に問題はないでしょう。

 

f:id:wwptalk:20160825233709j:plain

こちらはサービスショットです。

 

 

10. スマッシュついでに大サービス!

f:id:wwptalk:20160825233819j:plain

テニス界では今や知らない人はいない、ビーナス・ウイリアムス(Venus Williams)選手です。

セリーナ・ウイリアムス選手のお姉さんであり、女子テニス界でのパワーの象徴のようなお人です。

勝つためにはなりふりなど構っていられない、そのきっぷの良さが受けてます。

 

 

11.  ボールが蹴れないようにしてやる!

f:id:wwptalk:20160825234544j:plain

どの試合かも分かりませんが、これはサッカーに違いありませんね(見れば分かるか)

女性物のブリーフを着用する人もいるようですが、これは男物でしょうか。

いくら止めるのに必死とはいえ、相手を脱がすのは反則です。

 

さて、いかがだったでしょうか。

スポーツの世界にハプニングは付きものですが、こうして見るとなかなか和やかですね。

スポーツに全神経を注いでいれば、少々のことでは恥ずかしさも霧消するようです。

 

また、次回もお楽しみに。

 

 

こちらもおススメです。

yorozunippou.hatenablog.com